May 4th starWars/Green’s Day

May 4th starWars/Green’s Day

ご覧いただきありがとうございます。5月4日は「GREEN’s Day」 日本ではみどりの日です

4月から5月にかけてすでに今年は異常な暑さだったり急な温度差で寒くなったり、地震が頻発しています。気候変動などの最新レポートIPCCなどcovid19のパンデミックでサプライチェーンの停止があったにも関わらず地球全体の温度は上がっています。インド、パキスタン周辺が熱波などで3月から今異常な高温だったりします。こちら記事

また戦争による資源の問題や様々な経済影響による各国の変化とともにあらゆる価格がインフレを起こしています。ロシアはじめ周辺ヨーロッパエリアは2010年頃 他の地域の活動において気候変動で「熱波」がおこりその影響でユーラシア、ロシア、ヨーロッパエリアで5万人以上そのうちロシアで推定1万5千から2万人の死者が出たそうです。影響は(数100万以上へ被害)のそれらはロシアで起こした活動が原因でないそうです。今ロシアは戦争してして死者をだしたりしていますが戦争しなくても他の国の活動で死者が出たというのも事実です。

現代は供給過多でなかなか企業だけでなく個人一人一人もスキルや持っているステータス、経験やキャリアがあってもなかなか発揮できず才能や努力がなかなか認められないというのが現在の世界的な現実的な真実です。それもそのはずほとんどがDXやデジタル、ロボットやAI、あらゆる自動化(自動操縦など含む)、通信技術(5Gなど)の発達、輸送、情報技術、デジタル通貨等などすべてがテクノロジーによって猛スピードであらゆるものが人間(一個人)に頼らずともすでにあるのが現在です。少し前のものは今はだいぶ古くなってしまい新しいものが生まれ誰もがすぐに利用し、誰かが成果が出たらすぐ真似して陳腐化されるまたは買収される。そしてまた新しいものが同時に産まれてくるという時代の中にいます。twitterは約5兆6000億円でSPACEX,TeslaのElonmuskが事実上買収決定。Meta(マークザッカーバーグ:facebook,Instagram,Whatsapp)のSNSに続きシリコンバレー 弊社のグループ拠点でもある「San Francisco]のエリアのプラットフォームがまた変化しました。google(youtube)=Alphabed,APPLE、zoomやslack、salesforce、Netflex,Airbnb,uber,LinkdInなど世界で主要なデジタルサービスはもちろん日本でもほとんどの人が利用してる人ばかりですし半導体のNVIDIAなどもこれらすべてシリコンバレー周辺。(もちろんamazonやmicrosoftなどもシアトルがHQですがUSA)日本発祥のものはデジタル世界の今ではほとんど皆無です。シリコンバレーRokuやテキサスに移したテスラなどのハイテク企業など今米国の株式にまた注目が集まっています。中国は中国のこれらに代わる独自サービスがあります。例えば中国のtwitter類似SNSはweiboです。whatsapp(Meta)類似ならwechatなどや「BATH」など・・・・


アメリカの株に興味ある方はごちら最新情報ですビデオ


twitterを買ったElonmuskは次はcoca-colaを買うと言っています。(プラスチックなどの環境問題でも話題です)covid発生後の現在日本は経済はインフレ、円安などでがた落ちしていますが、新興企業のベンチャーや安定したITなどではなく安定した盤石な成長を急激ではなく徐々に落ちることなく上がり続けている企業はアメリカ株だったりします。日本は長寿の企業が世界一で世界でも多くダントツで存続力はあることは確かです。しかし長寿であっても上がったり下がったりの波が激しいのは事実でそれが中小企業では現代において国の政策に左右され続け存続のために苦しむのは優秀で行動力のある日本人経営者ばかりであるのも事実です。日本は自殺率も先進国ではダントツトップです。自殺の率的には今戦争しているロシア、ウクライナ,ベラルーシなどヨーロッパに多かったり、韓国などだったりしますがそもそも日本のように戦争しないとか平和とか、治安がいいとか先進国と世界から言われG7などあらゆる面でランキングにはいる国ではありますがそれでもそういう環境なのに結局国の豊かさを実感できていない人たちが圧倒的に多いということです。つまりは経済的にも国の政策にもメディアでいわれているのと実情は全く異なるというのが事実です。そして自殺など多いのが「若者」や経営者や幹部層、高キャリアの優秀だったり特にまじめな人が多かったりするそうです。年間約2万人自ら命を絶つ人たちが多い国です。しかも近年とかだけなくかなり前から長い間ずーーーーと長い間先進国No1自殺率の意味不明な国です。しかもなぜか官僚、皇族にはほとんどいません。犠牲はすべて国民です。同じ人間です。ここに疑問を感じた方がいいです。自殺といってもこれだけ多いのは国の政策、幸せを感じられない環境が悪いので国の殺人といっても過言ではないかもしれません。自殺までいかなくても自殺願望がある人や自殺までいかないが日本で生きることに苦しみをかかえている人たちは大多数いるということになります。もし本当に日本が「先進国」で他の国の多くが先進していない国としたらそんな自殺率の高い国の政策、トップがコントロールしてる国を見習いその国ようになりたいと目標にするでしょうか?先進国で自殺率ナンバー1というのは絶対にあってはいけないことだとおもいませんか。それを先進国だと国民をだまし続けプロバガンダによってそう思い込ませるのも限界があります。

昨日でラマダーン「断食月」が終わったイスラム教国家サウジアラビアは「自殺率がもっとも低い国」。   私も実は数時間前まで1か月間 4月初めから5月2日まで断食をしていました。1日、日没後の1食だけ。。イスラム教信者ではまったくありませんので誤解してほしくはないですがラーの教えを守り続けている1か月間の9の月に行う儀式とはどういうものか体験してみました。なぜなら今年はコロナの後にヨーロッパそしてこれからアメリカ、中国を中心とした戦争の真っただ中に我々はいます。断食そのものだけが目的ではなく、あらゆるものの制限を自分に課して、meditationしたり、苦しんでいる人の気持ちを実感する期間。それを続けているからサウジアラビアなどの国は戦争とか核とか、日本からするとどこも治安が悪いと言われていても自殺は少ないのかもしれません。日本に多いのは錯覚した豊かさと現実にギャップがあり、周りに合わせようとするひとたちだらけで本当の苦しみを知らない人たちが今や多いのかもしれません。戦争とはいっても軍事だけではありません。あらゆるものが争い、敗者か勝者ではなく残者か消者「ショウシャ」の時にいます。そう、消えるのほうの「ショウ」者です。それは産業そのもの。会社や組織、物質的なもの、生命そのもの(絶滅していく種や植物、自然の変化によって地球上の地形そのものなどあらゆる部分で自然環境が変化しています。)自然淘汰です。サスティナブルと言われる背景には消えるものが存在するから唱えているのです。つまり光と影は表裏一体。戦争という死があるとともに戦争を起こすことで仕事が発生し収入が安定し生活が安定している人たちもいるのです。武器が必要とされ、売れればそれを収入源に助かる人たちもいます。ユダヤなどもそうですがウィルスがあればワクチンが国に売れる。そしてcovid及びワクチン、検査関連のための「労働、雇用が増える」など

これだけあらゆるものが増え、人間が増えれば余計なものを増やし、日々生きていくためにあらゆる環境に関係ないものを建設し、環境に悪いとわかっていても資源を使い、食事の品質の向上ということで必要な地球の資源を搾取しつづけているのが人間であるのも事実です。断食後なのでいわせてもらえば食事に極論を言えば質なんて本当はありません。舌を通り越してしまえばそのあとはどんな食事も「栄養素」か「排泄物」に代わるだけ。高級だったのはお口を通る瞬間までです。そしてワクチンやウィルスネタも結局は事務作業や接種作業員などの「労働」を増やすことに代わるだけでウィルスそのものの威力は実はほとんどありません。政府たちのデータや身体採取物となり管理されます。中国のコロナ政策なども表と裏があると言われます。世界で起きているパンデミック、しかし本当は表も裏も両方があるのではなく見えてる部分と政府や組織や団体などが伏せて見えてない部分があるだけで真実は同じことが一つ存在しているにすぎません。気候変動による多大なるそして広範囲に及ぶ環境問題などもそうです。そしてそれを食い止めようとしている派に属する人間とそうでない無知な人間がいるというのがこの世の真実でしかありません。他の星に移住をさせるために各国力を入れているのもその問題の解決にすぎません。星を支配したいという前に地球では人間のキャパシティの限界だったりします。これ以上増えてもどこの国も問題を抱えていて養えない。人口減少のうち労働人口が落ちても出生率とのバランスなので高齢者問題がひどくなるばかり。そうすると最終的にはうまく問題が増えないで消すにはどうしたらいいか?というのがこの世の強者や管理者たちの合理的なマインドです。しかも海外からロボットに人間の労働力を置き換え日本人の労働という部分にはこれからますます厳しくなるそうです。もう働けないなどと言っている高齢者といっても今は時代が違うのであと寿命も延び病気でなければ80歳でも今は働けます。海外の高齢者はアクティブにみな働いておりしかも日本人と違い金のためだけに労働はしないで幸せに健康的にです。実は日本の高齢者たちとの実態の違いがここにきて表面化してきました。そしてGREENのテクノロジーは注目を世界的にされてきています。私は日本においてもグローバルな活動においても「地球環境改善目的中心」のことGREEN(地球環境)につながることしかしておりません。「世のために地球のため」植物やエネルギー、環境、テクノロジーに関わる分野におり私たちをデジタル産業だと思われている方が多くいます。どちらかと言えばまだ時代の世界スタンダードデジタルツールを活用しているだけにすぎず目的はまったく違うのです。春などで日本人の求職者がそれらを難しそうと感じている人が多くいるようですがちがいます。実は慣れれば簡単になりそのあとかなり楽になるためのものしかなかったりします。アナログではなく利用しやすいデジタルを利用しているのですから。それを世界では当たり前に使用しているのですがデジタルリテラシーの低い日本人だからそう感じる人が多いだけ。日本人は世界との認識リテラシー、教育やスタンダードのレベルが極端に低いのです。しかも学校で教えている内容は社会に出てから役に立たない嘘情報も多いということに若者たちも気づいています。ネットや他国から情報が取れる時代だからです。親と呼んでいる人や教育者となっている大人たち(高齢者たち)の情報は真実とは違い間違っているものも多いのです。なぜならそうだと国の教育から刷り込まれた人たちだからです。本人の意志ではなく昔は情報を知る手段そのものがなかった。まずそれを理解したらいいと思います。つまりは先進国とはいっても実は世界的にレベルの低い環境の中にいるんだなーと。海外から人が入るようになってこれからもっとギャップを感じます。だから日本ではそれなりの経験を積んでいても世界基準がそもそも違うのでそれはここでは無意味なだけです。なんとかその国にいれれば・・・と思っていられるのも今のうちです。日本という国のシステムはあと50年以内ぐらいだと言っている人もいます。世界で人口増加の中日本は人口減少!?自然になるのではなく意図的になっていくのだとしたら日本はこれから何が起こるでしょう?冒頭に申し上げたとおり世界は常に進化しています。しかもAIやロボットなどデジタルやメタバースなどもそうですが仮想多数同時コミュニケーションが人間同士でできる技術がありすでにその中に我々もいるような世界になってきています。中国の進化もはやく日本との差が開いてしまいました。でもその差は資産や収入とかの差ではありません。民族としてのリテラシーやそういった現実的この世界の認識度の差にすぎません。デジタルやロボット、EV機器やマシンが必要なら作る、そしてそれがあればただ使う、それだけです。そこに日本のようにあれこれ出せとか言わずにスピーディに出資してる人たちや投資家やサポートする人たちも多く、寄付や投資に対して同じアジア人でも抵抗の度合いが違います。また国が資金などに対してもっと柔軟に対応しているので国そのものが進化していってるようです。しかもアメリカのように失敗は文化です。日本では失敗は国の体質的に許されないような、過去の履歴、古いものばかりにこだわり、日本ではそれが実現するための準備の時間が長すぎて、審査(いまだアナログの書類が多かったりや印鑑とか)が長すぎて(政府や企業の対応)、挙句そういう日本の投資家やコンサルやVCとはいってもほとんどが結局は名ばかりも多く自らが率先して行うわけではなくとても世界スピードについていけずだらだら時間がかかる。長期でサスティナブルと言っていますが結局のところ世界進化とは基準がちがうので「時代遅れをただなんとか維持し続けてる」ところが多くてもどうしようもないのではないでしょうか?そんなものは本当の意味の盤石な長寿とは言えない。例えば伝統産業と言われる分野は今も長期で企業の寿命が長いと言われていますが「それ、この時代に今も本当に必要か?それを守り抜く必要ってあるの?」って言ったらほとんどないものも実は多い!?に該当するのが日本です。ですから長寿企業が多いとはいってもからくりみたいな情報です。古都や城下町などのものとかにも多かったりしますがあなたもこの時代にそれ守り抜くの??と自分に聞いてみてください。世界ではなぜ新興企業がどんどんでてくるのに日本はそんな古いものばかり守ろうとするのか?というところに大きな問題があります。私たちは高齢者の国だ。古いもんがいい!とか食事などグルメな日本はうまいもんがいいと世界にアピールしており、そんなところに金融機関や政府系が維持のために資金を出して一時的な快楽のためのものも多い割には、肝心の新興企業やその優秀な若者や青年に資金をださない。だからテック企業も新興企業も海外のパクリものを日本で展開しているにすぎないし、少ない。年寄りが好むものばかりに出しても意味がありません。世界との進化スピードをどんどん遅らせていくばかりです。しかもエネルギー事情など無視して鋼鉄、環境悪化につながるエアコン問題や牛などメタン排出のことなど温室効果のことお構いなしに飲食店など維持している。ゴミ問題や都心部の大気汚染、お店でエアコンガンガンつけて24時間深夜営業や牛肉など出すところやたばこが吸えるような環境は山のように日本にはあり、世界中で今禁止されてるサラダ油や除草剤も日本だけは平気でガンガン使用しておりパンデミックなどで日本の政府に対してこのままだと日本の官僚たちは世界から袋叩きにされても文句も言えなくなるでしょう。

その割に本当の日本の歴史を知らない。知ろうともしない人が多くただ正月に神社に行くだけとか長期休暇に旅行でおいしいもの食べに行く観光程度の人たちが多かったりします。GOTOクーポン、GOTO EATがよい例です。うまいから健康なわけではありません。もちろんまずいからでもありませんが…

だからといって出家して日本のルーツの存続のために坊主、僧、宗教家に天職や使命ではないのになればいいかとかもなんだかそういうのもちょっと違うと思います。

そして伝統の業界のルールとか暗黙の秩序、天下りや官僚との癒着が原因で進化を改善できないなども少なくありません。だからよく世界と比較してアメリカや中国に長寿企業がないとか日本のいいところばかりを持ち出して比較されたりしてますが、でも「それってこれからも必要か?」と冷静に見た方がいいです。長寿企業が多いのになぜ日本は世界首位に絶対というほどなれないのか?申し訳ないですが今後日本が絶対首位になる保証があると言える人はおそらくいないでしょう。これから戦争も視野にいれたときにより厳しくなっていくのをどう各個人が対処していくかが重要で日本はこれからますます長寿だし安泰にもどると真実をにごすようなyoutubeで話すような方もいますがただの無知です。国際政策上現代ではほぼグローバル基準で考えたときに少し無理があります。既に成熟期を過ぎたのです。人間だけでなく植物や動物もそうですがやはり老体には老体の国そのものもあらゆるものが落ちていく時期であることも確かなのです。90歳過ぎた老人がこれからオリンピックに出て頑張る!と宣言するのは勝手ですが結果が伴いづらいのは誰でもわかると思います。

環境対策が最も世界で今一番注目されていますがエネルギー事情や原子力のことだけで核がどうのこうのでこれだけガタガタ言って結局なにも変わらないでただ議論してるだけ・・・フランスなんてすべての国内のうち7割以上が原子力で発電したエネルギーです。なぜなら危ないからとかそんなもんはありません!ただシンプルにクリーンで発電が安定だからです。もし危険ならとっくにフランスは吹き飛んでいるか誰も移住していない。しかもそれが今も増えています。日本はやたらと真実はたいした問題ではないことを過大な問題だとでっち上げて結局真実とは違う方向に時間や労力をかけて頑張ってるんだ!政府の対策は・・・っていってますが真実はまったく違います。原爆落とされたから日本が戦争に負けたんだとまで思いこませている教育だったりします。そもそも原爆なぜ落とす必要があったのか?など世界を見れば明らかです。日本歴史の教育の真実もかなり違うのが今やいろんなことが明らかになってしまった時代です。今は平和だからそんなことも時間とともに忘れされていきますがこの戦争や世界全体の動きをみて何か感じとってもらいたいです。


車が空を飛び、再エネや自家発電で車やモビリティそのものが自動操縦。あらゆるものがスキャニングをAIにさせれば状態がわかりすぐに解決策まで推論してくれて、物質化するのに3Dプリンターで瞬時に作り、労働はロボットがやる時代です。もう一度ききますが日本のそれらの伝統今も守り抜く必要あるか?です。伝統を維持したい派の人たちはそっちにいけばいいです。ただそれで世界的に絶賛され常に注目され続けるのとはまったく違うということは誰もわかるはずです。たとえば着物(和服)とか外人やモデルがアイテムとして着るのはともかく、日本人が歴史的建物や和の文化的なもの。あらゆる長い産業…。神社仏閣的なもの。庭づくりもそうかもしれません。全部無くせとかそういう話ではありません。ただ歴史的建造物、土地(ほとんど各地一等地にあり)、歴史的な物等それら全てを維持または修復する維持コストだけでもすごい予算がかかる。またそういうところほど使っているものは豪華なものが多い。国の財政圧迫し国民が疲弊し諸外国より貧困や低賃金も少なくないと皆わかっているのにそれらに対しては人よりもまずは金をかける価値があると言う日本管理者たちのマインドそのものの見直しのことについてです。私も日本の歴史的なものが嫌いなわけではないからです。

例えば庭は必要ですが歴史的な手法やあり方にこだわる必要あるのか?とかです。例えば環境の良い庭づくりのために化石燃料で動く機械やガソリンで動くトラックや重機を使いまわし、作業員も昔の職人のような道具のままなどなどです。煙草を吸いながら作業している建設系の作業員やそもそも建設業や農業などで働く人口のなかにたばこを吸う率がもいまだに日本にはおおかったりします。他の人の健康をも害します。世界では今は大麻です。犯罪とか規制?そのものがおかしい!合法とかそういうものではなくなぜなら健康で用途が多様な植物の一種にすぎないからです。医療的にも科学的にも研究で証明されています。日本は世界とはいろんなものが間違っています。だったら大麻をエネルギードリンクのように取り入れタバコを犯罪にすればいい。煙草なんて健康に悪くてほかの人にも害になって挙句ほとんどが税金です。つまり毒を高額で国から買ってばらまいてるようなものです。また体だけでなく、そういう現場の仕事では特にガソリンを使うなど危険です。あきらかに環境に良いものを作っている意識からかけ離れているような感じです。安全で静かなのだからロボット使えばいいし、電動のマシンで電動工具などで欧米、ヨーロッパ、中国アジアなどでは当たり前に作業し、それらのマシンやロボットがある時代に日本はいまだにアナログで環境に悪い、しかも古いやり方、世界事情を知らない者たちだけが「環境のよい庭づくりや建設」をすると言っていますが、環境に悪いものを使ってそれをしている部分はすべて無視されています。植物と接する林業もそうです。そして国がその対応を見て見ぬふり。それもそのはず、国のそうした機関、自治体などで働いている人たちも一緒になってタバコや機械を使用し環境を汚していたり、そもそも世界事情も知らないで公務員だと安心しきって進化や学習しない者も少なくないから。それが当たり前だと教えられてしまっている。それだけ世界からどんどん遅れていってしまいます。

例えば電気自動車は環境によいが実は今問題なのはその車を製造するときに大量なCO2を排出しないと電気自動車の開発が日本ではできないということだったりします。だから急ピッチで他国のようにガンガン作っていなかったり、製造を止めたり、今まであったものまで急に停止にしたり制限をかけていました。火力発電もそうですが化石燃料につながるのでcovidの発生の時から急激に落としたり、停止、廃業にしているところも出てきています。世界基準の環境意識に対してどれだけあっているか?あっていないか です。5月4日は日本では「みどりの日」緑豊かな自然と国土の形成及び国民生活の向上に資すること」を目的とするとされています。もともとはずっと4月29日でした。4月の最後の1週間はみどりの週間とまでされていましたが皇族によってほかの人に対する祝日(例えば天皇誕生日、子供の日、母の日のような)ならともかく地球環境、自然に関することを祝日として日にちをころころ変えるというは少し不思議な感じもします。自然をその「みどり」の創造者ならわかりますが。また国民のほとんどはこういう祝日とはいっても天皇への祝いの日としてとか「祝う」といってもなにかそれに合わせた行動を起こす人はほとんどいないし日本国民でありただ仕事が休み程度とかGW(連休)とか集客のためにこれを機に事業者たちが・・・というようなことで日本人の「自然」「GREEN」に対する日とは少し違和感がある祝日でもあります。(このサイト記事は世界の人向けに発信しています)今自然環境系の問題「GREEN」は世界中で毎日騒がれる中、日本の将来の子供たちに対してこういう愚かな大人たちだらけでいいのか?とちょっと疑問にも思えます。そもそも「休」む という漢字は「人が木によりかかっている」文字であり「木=みどり」の日です。みどりなのは「木」が存在するからです。しかし仕事が休みだからおもいっきり出かけて自然とは関係ないところで時間を使う人たちも多いのではないかとも思えます。「休み」という漢字と矛盾していたりもします。日本が自然崇拝であり神を自然=木 日本で神は「柱」を指し(ご神木など)ように天皇を通常の人間でしかない肉体なのにオカミとして指すのであれば、木の存在なのであればそうした本当の真実の歴史や教育を正しく大人たちに行うべきなのではないかとも思います。日本の皇族「ユダヤ」イスラエル文化と同じのことなど。宗教が絡んでいることなど。なぜ今こういったことを発信しているのかはそれだけ地球世界規模全体で「GREEN」に対する問題意識が重要視されているからです。

欧米、世界ではMay 4th「Star Wars Day」(スターウォーズ)星(宇宙)戦争の日です。世界でも今宇宙(異星)に先駆けて先手を取っている国同士、人たち同士の戦争ともいえますね。 

[Star Flower]は 株式会社INFINITY「GREEN」です。

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